銀行のATMに酒気帯びか否かを判定する機能を付けて下さい

土曜日は会社の送別会がありまして、私は義理事は基本的に欠かさないようにしているので参加したのですが、それはいいとして気が付いたらネットカフェで寝てました。

 

そして財布にお金が無く、電車にも乗れない為仕方なくATMでお金を下ろしたところ、表示された残高を見たら1万減ってました。

携帯で入出金明細を確認したところ、どうも11日つまり昨日下ろしたようなのですが、全く記憶にないのです。

もう本当に全く記憶にないのです。

ここ最近倹約に取り組んでいたはずなのに、何に使ったのか記憶が無いまま1万円が消えました。

金額にしてみればそこまで大金では無いのですが、1万あればスーパーとかでもっと有効に使えたことを考えると胸が痛みます。

これが3万とか5万とかだったらもう胸の痛みは尋常で無かった事を思えば、この程度で済んで幸運だったのかも知れません。

 

タイトルにもあるように酒気帯びか否かを判定する機能を付けて下さい。

そして酒気帯びと判定した客にはびた一文お金を下ろさせず、大人しく家に帰るよう促して下さい。銀行側は一切責任は取らなくていいので、頭取も取締役も一切責任を取る必要はありませんので、私個人が全責任を負いますのでそういった機能を付けて下さい。

 

そもそも対面だと過剰なくらい本人確認をするのに、顔も見えないATMでは確認がガバガバなのはどういう事なのでしょうか。

今回銀行は一切悪くは無いのですが、正常な判断能力が無い泥酔した客がお金を下ろし放題なのはもう勘弁して下さい。泥酔したのは私ですが、これはもう勘弁して下さい。

以上です。